色恋時代でした

61

自分は先月のクリスマスは3歳年下の旦那といった過ごしました。

亭主は昨年の1月に自分がふとともだちの飲みに行った居酒屋さんの隣の席で飲んでいた、夫大群の一人だ。

自分は前の恋愛の終わりに落ち込んでいて、早く気持ちを切り替えて、次の色恋に向かおうとしていた時代でした。

横の夫らが声をかけてきてくれ、一緒に呑むことになりました。
はじめはいやに若い人たちと思いましたが、お互いお酒の器量もあったので一緒に飲み込むことにしました。

様々話をしていると、奴らは大して率直で正に微笑ましく思いました。

そんなとき、急にその一番大人しそうな亭主に電話を引っかかると言われました。

自分も飲んでいたので、軽々しい感じでラインを言いつけました。

そうしたら個人的に連絡をとり取りかかり、延々と話していると、誠に3歳年下ではありますが、おんなじ生年月日で、他にも各種ところで共通点があり、同時にギャップが近づき、日数も無くお付き合いをすることになりました。

自分は仕事柄、人のケアをするのがお宝で、年下の亭主にも思わず尽くしてしまうが、先月のクリスマスでは…今まで見たことない男らしさを感じました

自分が気にしている階級ズレを捉え止める頼もしさでした。亭主からまさかのプロポーズ。

指輪を急に渡され、者をこれから、もっと永遠に守っていきたいだ。結婚して下さいって。

自分は瞬間、何がついつい分からなくなりましたが、一体全体うれしく、亭主にぎゅーといった抱きつき、婚姻を宣誓しました。

あんなクリスマス、ほんとうにようやくでしたし、今まで生きてきて最高峰、幸せな季節をクリスマスで考えることができました。

最高のクリスマスプレゼントになりました。

http://www.chiroclinix.net/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です